No.511【ひとつの私へ】

「至る道」

其れはあたかもクンダリーニ・エナジーがスシュムナー管を上昇して行く様な温かみのある何かを感じる。

ツインソウルとの統合とは此の様なものなのか?もはや別々の個・相対的な自我では無く“ひとつの私”として感じ始めた様だ。

だが しかし感じ始めたのであって完了では無い。

この先 どの様に展開していくのか? 小さな探究心が芽生えた。

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ここでツインソウルのキミに質問!

“キミは誰なの?”