第二百六十八編 【ツインソウル キミの心配】

「ありがたいけど」

13:27~14:00にかけてキミの心配そうなキモチが伝わってきました。

ありがたいと思ってますし それにとてもスマナイとも思ってます。

ボクもキミみたいに毎日をポジティブにワクワク過せたらいいな。 

でもキミの嫌いな言い訳になっちゃいますが 物理的に何も起こらない日々をもう数十年繰り返してきたボクにとっては 希望よりも諦めの方が強くなってきてるのです しかし絶望だけには陥りたくないから せめて心の平安だけは維持できたらいいなと持ちこたえるのが精一杯な今の現状です。

どうしたら キミみたいにワクワク暮らせるんだろう? 今のボクには取っ掛かりさえ掴めません 先日の友人のアドバイスの様に自然の中に身を置き焦らずユックリ治すしか手がないように思われます。

だって物理的世界でボクに優しくしてくれたのは山の木々や蜂など自然霊の使い達だけでしたから。

『俺みたいな メンドクサイ奴を気にかけてくれるキミにスマナイ・・・』
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