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zoom RSS 西洋医学の暗い未来

<<   作成日時 : 2007/11/06 00:16   >>

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暗いのはヤッパ嫌だね

昨日は半年に一度の職場集団健診で・・・今回またしても糖が出ました。

いつもの健診医師ならば、後が詰まっていることもあり特に何も云わないのですが、、、この時は午後一でまだ健診会場には私だけ・・・だったので医師がアレコレ問診してくるのです。

医師/どーして糖が出ているのに治療しないのかな〜?
医師/いや〜治療を受けるのも受けないのも、本人の決めることだけどね〜
どぺら/症状が出ないからです
医師/症状が出てなくても、進むものだけどね〜
医師/じゃあ胸を診て見よう
医師/ん?何も無いな、、←(異常が無くて悔しそう)
医師/まあ、何はともあれ本人が決めることだから

・・・等とネチネチ暗い顔(面の皮が2色だったので「ニセBJ」とでも云っておきましょうか)でしつこい。(注:「BJ」とは天才無免許医師ブラックジャック) 私は元々「西洋医学」は信用していないので、ネチネチされると煩わしくて仕方ありません。

私には以前10年来の腰痛がありました。激しく痛む私の腰痛を「西洋医学」では<原因不明>の一言で、何にも治療を施してくれませんでした。このことが私を大の西洋医学嫌いにしました。最新の機器で彼是調べて盥回しの挙句が<原因不明>でしたから。

最新の西洋医学に蹴られた私は、激しく痛む足腰を引きずりつつも暮らしていましたが、其の後とうとう歩行困難に陥り、、そして最後の頼みと或る晩、『天』に腰の治癒を祈りました。

祈りは直ちに受け入れられ其の夜に患部へ『天』からの温熱治療が施されました。10年間苦しんだ痛みがたった30分で治癒したのです。最新西洋医学で10年間治らなかった腰が30分で、です。・・そして勿論『天』の治療ですから無料でした。

もうひとつ一例、養豚場に勤め始めて間もない頃の話です。
その当時余りにも高い(子豚の)死亡率を疑問に思い、その時に主流だった(西洋医術⇒薬物乱用⇒抗生物質投与)を一切止めました。すると途端に死亡率はグッと下がり今までヒョロヒョロの子豚ばかりだったのが、元気な血色の良いピンク色の丸々肥った子豚だらけに成りました。

この子豚で私は北総(千葉県北地区)のセリで最高価格を獲得できたのです。

この時の死亡率高の原因はズバリ!「抗生物質の投与」でした。
分娩母豚への抗生物質投与と、其れに伴うストレスにより熱発していたのです。通常分娩時に熱発した母体は乳が出なくなります。分娩時にでる初乳を生まれ出たばかりの子豚が飲めないと、後に下痢などを頻発する所謂『ヒネ豚』になり易く、結果的に死亡率高に繋がるのです。

**********************************
・・・と云うことで、西洋医学嫌いの私は「ニセBJ」のネチネチ暗く重い問診に耐え切れずに言ってやりましたよ。「私、長生きしたくありませんから!」ってね。(薬漬けの延命なんて持っての外だし、他の病気の原因(副作用)にも成るし!)

で! 午後の仕事は当初、「ニセBJ」の暗いドンヨリしたオーラに影響され体調を崩しかけましたよ、でも内側から『光り』を導くイメージで回復しましたけどね。

「西洋医学」はこの様に物事の悪い面しか見ようとしない「マイナス医術」(偏見かな?)ですから、此の先「光りの世界」に移行する段階に於いて徐々に消えて行く運命でしょう。

PS.
以前知り合いのナースさんに聞いたハナシ。
“内科の御医者さんは暗い人ばっかりでイヤになる”って言ってました。

あの暗い雰囲気が患者さんの『気』を奪ってることに気付かないのでしょう。これじゃあ、医師が患者を生んでる様なものです。

今回の「ニセBJ」を含めた健診チーム(毎回違うのです)の男性人は皆暗かったな〜。健診終了時に「ありがとうございました」って頭下げても知らん顔だったし〜〜〜。

あー!気分悪い!病気に成りそうですわ。

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