米国の試練

天から見ればね

アメリカ軍のヘリコプターは、自分の国内で銃器を持っている人を狙い撃ちしないのは何故ですか?
何故?他の国に侵略して、其の国を武力で押さえ付けようとするのですか?

自分さえ良ければイイのですね。

武器を持つ輩は、心が弱いのです。
いつも誰かに狙われないか!とビクビクしているのです。

だから、先制攻撃をする。
カメラを持ってる人を、AK47を持って自分に照準を向けてると妄想して、殺す。
こんなコトして此の世で満足しても、彼の世で後悔するコトになるのです。

外の流れに自分を見失うことなく、内側の自分を見つめ直す余裕を持って生きましょう。

しかし、アメリカから武器がなくなっても、彼らは平常心を保てるのでしょうか?
今まで他国の罪無き人々を蹂躙してきたことを、心から謝罪できる余裕が彼らにあるのか?

『武器が無いと、今度は自分たちが狙われる』恐怖に、打ち勝つコトが出来るのか?
大いなる試練に自分たちを追い込んだ、アメリカ国民に慈悲を・・・。

私達は見ています、彼らの中で起こる『光り』の粒子達!

<追記>
此の世で「囚われた心」では、彼の世でも「囚われた存在」の侭。
彼の世で「地獄」に繋がれる者は、此の世に於いて心の中が「地獄」なのですね。
何れにせよ、なるべく早急に気付いて貰いたいものです。