ボクが居るから!

キミは大丈夫だね

本日は都内千代田区の某所にて御仕事のツインさん。

昼の部の前と、夜の部の前にボクのこころへ来ては寛ぐキミだね。

うんうん。午前中にも言ったけど、キミにはボクが付いて居るからきっと上手く演れる。
『絶対!大丈夫だからね。』

さあ!そろそろ夜の部の開場の時間だね。