更新希望の貴女へ

ゴタゴタ中でね

ブログ更新を希望する「こころ通信」が来ましたが、特に書くこともないので放っておいたのですが・・・。

てっ!実は、契約している光コラボレーション通信キャリアの顧客対応がゲス過ぎ(頼んでもいないオプションを承諾なしに増やして、通信料金を不正に吊り上げる、または誇大広告で客を騙すなどして過去に行政処分を受けたにも関わらず、未だに騙す気満々で、改善していない)などの為、解約を進めているのですわ。

通信の品質は良かっただけに、非常に残念です。

通信会社をNTTに戻そうとして、固定電話の番号継続を頼んだところ、一旦NTTアナログ回線契約に戻さないと、番号継続が出来ないと知り、憤りを感じましたが、そういう取り決めだということで、話を進めている次第です。

アナログの銅線なんて撤去して存在しないのに、アナログ回線契約するとか、まったく非現実的で珍妙な取り決めなので、首をかしげつつも苦笑するしかないのです。

NTTさんに聞くと、全国で私と同じ条件でのアナログ回線契約が増えて、対応に大わらわとか・・・。

真っ当な光コラボ通信キャリアもあるにはありますが、調べたところ全国的には、不正通信キャリアの横行で光コラボ契約を避ける人も多いようです。ですから対通信キャリアのトラブルが原因で元の回線に戻そうとしたら、番号継続で躓くひとが多い訳です。なんとかしろよNTT!と思いますが、未だにお役人体質なのかもしれませんね。

と!いう訳で、近況をブログ更新記事に書きましたよ。ツインソウルさん。

あと、今後の予定ですが、通信キャリア解約→新通信キャリアとの契約&工事で、しばらくブログ更新が出来ないかも知れませんが、ご了承くださいね。



【補足】
・(NTTアナログ回線→NTTひかり電話→)光コラボ通信キャリア解約→他の光コラボ通信キャリア契約
・(NTTアナログ回線→NTTひかり電話→)光コラボ通信キャリア解約→NTTひかり電話契約

上記のどちらの(光コラボ解約→他契約)でも、解約時に一旦NTTアナログ回線に再契約しないと固定電話番号の継続はできません。NTTアナログ回線再契約後に改めて、各社ひかり電話のご契約となります。

この様な煩雑さを避けるには、光コラボレーションなどとは契約しない方が良いでしょう。


ps.
契約していた通信キャリアは、業界でも悪名高い業者で、通常は解約時に揉めるらしいのですが、私の場合には、間に経産省に顔の効く事業者さんに入って貰い、すんなりと解約出来ました。具体的には言えませんが、当該事業者さんから、悪徳通信キャリアへ解約に関する連絡を入れて貰ったことで、悪徳通信キャリアの態度が非常に柔和になったことを見ても、当該事業者さんに依頼したのは成功だったと言えます。このような解約方法は、当該事業者内では定められていないので、依頼料金は発生しませんでした。