折角持ってるチカラだもの…

自分に使うね

先週あたりから上顎の歯神経が敏感になり、食事の際にうどんさえ満足に噛めない状態でした。

そこで、先日確認した消炎鎮痛波である『ピンクの光り』を患部に浸透させるセルフヒーリングを施したところ、普通に食事を摂ることが出来ました。

ヒーリングのチカラは、本当だったら他者のために使うのが筋なのでしょうが、今のところそのアテがないので、少しなら実験も兼ねて自分に使っても差し支えないよね。

ヒーリングを成功させるためには、患部の解剖図レベルの組織構造情報が必要です。それを脳へ正確にインプットした上で、想像(空想)のチカラを使い、体内を透視しているが如き映像を脳内に作り出して、患部へピンク光を浸透させ治る過程までも映像へ盛り込み、想像(空想)を現実化させます。