まるで・・・

古くからの友人の様だね

私の守護霊について、、、。

時折睡眠中の霊夢に登場するのですが、傍らで共に歩き、または佇むのは私の守護霊。顔に見覚えは無いのですが、雰囲気が霊的先輩と言うよりも、古くからの懐かしい友人の様に思えます。

二人して彼方の世界の森林公園を散策して哲学的な話を交わしたり、川辺で休んだり・・・。

本格的に彼の世へ還ったら、きっと誰だか思い出すのでしょうね。

その時が楽しみです。