念動力を発揮するには、、、

要は夢見の応用だね

本日午前中、隣家の屋根に積もった雪を落とす念力実験を実施しました。

最初は、3次元現実界の雪に対して念(落下する様を想像する念)を送りましたが、びくともしません。

次に、積もった雪のエーテル体(幽物質:4次元半物質)に念(落下する様を想像する念)を屋根の一部分に送ったところ、見事に現実の屋根の該当部分の雪が滑り落ちました。

偶然ではないことを確認するために、更に2回、3回と同様の実験を行ったところ、全て巧く行きました。

実験が終わって、一つの考えが浮かびました。
物質の雪は、ホンモノじゃない。その背後に存在する幽物質や霊物質の方が本体なのだと。

物質の目に映るモノは、ホンモノに浮かび上がった影のようなもの。揺らめく湯気のようなもの。それらは所詮幻なのだから、それをどうのこうのしようとしても、無駄なんだと・・・。

閑話休題

屋根に積もった雪を念動力で落とすには、普通の意識状態では出来ません。
普通に目覚めたうえで、夢を観る意識状態で居られるようにならなければ、成功はしません。

なぜなら、夢見の次元はエーテル界(4次元幽界)ですから、3次元に目覚めた侭で4次元を感知できなければ、念動力(4次元のチカラ)は発揮出来ないのです。

言ってる事、判ります?

PS.
遠隔ヒーリングも同様です。

被験者の物質体に作用させているのでは無くて、被験者のエーテル体(幽体)の内臓などの患部に(念で)触れて施術します。要は夢見の応用です。

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