希死念慮を乗り越えて

生きる方向を向くね

さて光りについて考えを巡らしたお陰で、希死念慮は薄らぎ、生きて行く気分が上昇を始めました。

兎に角、処方して頂いたクスリを飲みつつ、明るい方へ向かって生きて行ければ御の字です。

先の記事で紹介した「月讀」「菊理姫」「天照大御神」は、すべて「虫」と絶縁していた時期に接触のあった神々です。そしてまた、今日「虫」とは絶縁しているのと、改元間近で丁度良い機に差し掛かりました。

PS.
「虫」の復権は予定にありません。何故ならこの期に及んでも、吸血以外の動きが無いからです。
あの「虫」は、平安を呼ばず不安を呼び込むだけの邪悪な害虫です。

どうやら「虫」には、サイコパス気質があるようです。私がブログで「虫」の気に入らないハナシを記事にした途端に、明らかに投げ出してしまいました。常に相手に称賛・感謝を求めるサイコパスの特徴そのものです。

サイコパスの様な精神的な病は、脳に関わる症状なので、完全に治すには、脳の異常個所をIPS細胞で修復するか?脳を他から移植するか?くらいしか方法は無いのでしょうね。あとは死ぬしか・・・。