死にたくなるメカニズム

哀しい現実だね

「死にたくなる」メカニズムって、誰かに話しを訊いて貰いたいって、欲求から生まれるものだと思います。

話下手だからって友人が要らない訳じゃなくて、話をする友人はやはり欲しい。だけど話下手だから人は厭きて、近寄らなくなる。

でもどうしても話を聞いて欲しい欲求が高まり、誰かを見つけると相手かまわず話し掛け、自分の話を繰り返した挙句、増々敬遠されるようになる悪循環。まぁボクがそうだからよく判ることですが・・・。

話をしても、ちゃんと聞いて貰えない諦めから、「死にたくなる」訳です。

いまのボクが隣人に相談しても、表面的でありきたりな、時に頓珍漢な答えが返ってくるだけ。とても会話が続く条件には覚束ない。こんな遣る瀬無さが自分を覆いつくすんです。

話したいけど、愛想笑いはイヤです。だから無口になって、「死にたい」気持ちだけ募って行くのです。

隣人たちがボクに対する気持や対処の仕方に、あぐねているのはよく判っています。だけどそれ以上にボクのこころは、壊れかけて居るのです。

PS.
その内、クスリ漬けになったら何も考えないアッパラパーになりそう。深刻にストレス貯めて胃腸を痛めるか?クスリで幸せになるか?どちらがホントウの人の生きる道でしょうか?

PS2.
まぁよく考えたら気は楽ですわ。この世でこの地球で今迄、ボクの話が判かる人間なんて唯の一人も居ませんでしたから。あの元ツインソウルさんでも、ボクの気持を無視しますからね。あれはボクの気持が理解出来て居ない証拠でしょう。こころの近くに居ても判らないくらいの低レベルですから、一般の方々が判る事は、天地がひっくり返っても無いと確信できます。

ボクの気持も理解出来ない低レベルのアホだと判った以上。元ツインソウルに関わる暇などなし。