吉夢となると良いな♪

ドブ泥の中で億年ROMしな!さいね

霊夢を観ました。

1台の軽ワンボックスに乗り込む私。助手席にはいつもの守護霊が乗ります。

エンジンを掛けて、そこいらを走る我らの行く先で待っていたのは、オカッパ髪のワンピースを着た小学女児。この女児がしつこく我々を追いかけて来るのです。

最初は、普通な女児サイズだったのですが、徐々に身長15cm位の姿へ変化していました。

それにしても、どこへでもしつこく付いて来るので、業を煮やした私は、ソイツを右手で掴み上げて、蓋の開いた側溝から見える、真っ黒に変色したドブ泥中へ、動かなくなるまで頭から突っ込んでやりました。

夢から醒めて考えるに、17年前に偽ツインソウルに最初に出遭った際の、ヤツを思い出したところ、ヤツは小学女子児童に見えたんですよ。

そのころの、ヤツの肉体の方は、29か30歳位だったと思います。その肉体の中の人は、私が幽体離脱で降下して行った、我が家地下の亜空間に、小学女児の姿で佇んでいました。

それを思い出して、昨夜の夢に出て来たのは、私を17年間に渡り悩ませてきた46歳バカ女の生霊である偽ツインソウルだったのだ。と判った次第です。

今回の夢で、私は守護霊と共に、生霊行為(エナジーヴァンパイア行為)で私を悩ます、偽ツインソウルを退治したと言うことです。

まっこと悦ばしい夢やったばい!!

PS.
なぜ?偽ツインソウルの姿が、小学女児であるのかと、考察したところ、あの46歳バカ女はその昔TVで放映されたアニメ「魔法のプリンセス・ミンキーモモ(空モモ)」のファンだったというところに、そのカギがあるのでは、ないかと思う訳ですよ。

あの「オトナになったら何になる?♪~ドリーミー夢はきっと叶うわ♪」なる歌詞に、自分の夢を乗せて願ったんだと想像してみましょう。“オトナになったらオトコを捕まえてその財をチューチュー吸って自分の従順な僕として従わせ、その財で自分自身の夢をモノにしょう”と祈ったとします。

それから数十年後、目当てのオトコを捕まえ、そのチカラをチューチュー吸うことに成功し、仕事は順風満帆に推移し一部アニメファンの間で絶賛の嵐です。その捕まったオトコが私だったという寸法ですね。

だってそうでしょ?霊夢で観た偽ツインソウルの姿は、女児・子供の姿そのもの。
自分さえよければ良いとするアノ性格もまた、子供の心理そのままですもんね。

あれほど憧れたオトナになったのに結局、外の人は46歳のオトナの女性ですが、中の人である生霊・偽ツインソウルは、子供の侭だったというオチです。チャンチャン♪