寝覚め時に気が付いたコト

窮屈な身体だね

先日、寝覚める際に気が付いてしまったのですが、幽界旅行から帰ってきて私の身体に戻るのですが、霊魂が大き過ぎて身体に戻り難い。

もう無理矢理ぎゅうぎゅう詰めにして、身体に戻る私だと気が付いた訳です。

以前は、すんなり入れたのですが、何か変化が生じたのでしょうか?寝入り端も、身体からはみ出るように、霊魂が膨張を始めるのですよ。これも今迄に感じなかったことです。

この間、霊夢で守護霊とともに生霊退治をした際に、最初は普通サイズだった生霊が、そのうち15cmほどの小さなサイズに縮んだのは、私からエナジーを吸入出来なくなった所為でしょうか?

要するに、生霊にエナジーを吸われていたのを遮断したので、私は本来の霊魂サイズに戻れたってのが、本当のことなのかも知れませんね。

・・・。

或は、身体に入りきれないサイズに戻るって事は、そろそろあの世へ帰れるサインだったりして・・・。

実はですね。以前勤めていた職場で、身体の上に大きいサイズの霊魂が乗っかるカタチで、はみ出してた人がいて、その人が1週間後に単身赴任寮で、心臓麻痺が死因で亡くなって居たのが発見されたんですよ。だから、それと同じかな?と思った次第です。