霊主肉従に生きるとは・・・

「ツマラナイね…」

肉体優位の娯楽を辞めてみて思うに、生活がまったく面白く無いと言うことが判明した。要するに、霊優位での人間生活はツマラナイと言うことだ。

「人生=ツマラナイ」或は、、、、。
人生は肉体優位と闘う苦しみ・葛藤の連続の日々とも言える。

きっとこれでイイのだ。本当の楽しみは霊界にあるのだから。

霊界に還るその時までの『感謝』としておこう。

2019年 8月15日(木曜日)01:34

PS.
天涯孤独で同志も居ない、全く孤独の人生なのだから面白い訳がない。それに人間社会は、霊優位には出来ていない世界なのだと検めて知らされました。実際霊的に地球を観ると、全球薄暗く地表の所々に光りの点が見えます。

それと、死んでからオレの処に来るなよ。と毎回思う。死ぬ前に説明してもバカにして聞いてくれないのが関の山なのが、全く癪にさわる。

昔は、浮遊霊や地縛霊にも親切に説明していたけども、最近は面倒になって除霊しかしないようになった。しかし、また前みたいに親切にしようか?

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