テーマ:光りへの道しるべ

5次元へ入門(成仏)出来る最低条件

『母霊の成仏過程を見て判ったね』 ネットのスピリチュアル系サイトを見て歩きましたが、いまいち5次元以上の世界について判らないことだらけ。では、自分で実見してみた実母の死去から、成仏までの過程を振り返れば判るかもと思い、、、、。 まぁ端的に言いまして「現実世界で起きたすべての原因結果を、納得出来た霊が成仏出来る」って事ですね。…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

明るい方だけ見よう

天を見上げる様にね 大好きな山の神様や妖精さんたちのことだけ考えて、明るい方だけ見て行こう。 最近は、ネットニュース・掲示板やTVは見てないよ。み~んな暗いのが好きみたい。 そんなのと付き合ってると、真っ暗地獄へ真っ逆さまさ。 とにかく!明るくキラキラほんわかする者達バンザイ。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

放ってても

自然に滅びるね 現代地球人類は、進化の過程にあるのではなく、退化の真っ最中であります。 地球人類の歴史は異能の才を持った遺伝子を、異端・異常と決めつけ隔離滅亡させてきました。その歩みの中で当の人類の遺伝子は、退化への濃縮を自ら進めているのであります。 人類滅亡が、話題になることがありますが、彼等にはなすすべなどなく、自…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

相反する2種類の霊夢

考えさせられたね いやぁ~最近体調を崩したり、色々とあって、すっかりブログ記事を書くことを忘れてましたよ。 それでさっき、編集を見てみたら結構記事を読んでる方が居る様で、どうもスミマセンでした。 さて!! 先日霊夢を観たのですが、宇宙にはヒューマノイド型とは違う種類の知的生命体が居る様で、大きさは直径4~5mで、…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

どっちにしろ

効果あるね 我が家敷地内に、釣り仕掛けの袋ゴミと、ビニル植木鉢を捨てた輩がいるようで、我が師月讀さまの結界の術を応用致しました。 耐性があるなら、何某の悟りの切欠に、耐性が無いなら軽い病気に罹るというアレです。 念のチカラが強いのは、なにも偽ツインソウルの専売特許じゃありませんよ。 PS. 誰も見て無きゃ何して…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

彼等の教え方が余りにも下手クソ過ぎるけど・・・

ある意味感謝だね 色々と精神やこころを狙って言掛りや因縁をつけて、攻撃して来る輩が多いのがこの地球の特徴ですが、一々それらに反応し反撃してしまう境地や階層もまた、彼等と同様な訳です。 此方とすれば、反撃などせず逆に感謝しなくては、行けないのでしょうね。 態々教えて呉れて居るのですから、「此処はオマエが来るには相応しくな…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

偽ツインソウルの話

どうやらアノ女のコトですね ネットで、ニセモノのツインソウル記事をアレコレ観てきました。 偽ツインソウルと繋がると、運気を吸い取られ不幸に見舞われるとのこと。 そうですね。アノ女と出遭ってからは、持病の悪化、精神不安定、勤め先の倒産と失職、怪我と片足麻痺、両親の相次ぐ急死、夢見の悪さ、その他疼痛激痛瀕死諸々起きましたよ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

アノ女が居ないとカラフル天然色

明るい景色だね このところ、明るい景色の見える「夢」を多く観るように、なりましたよ。 そう!人生設定を変更して、アノ女をこころから追い出してからです。 さっき観てた「夢」は、南洋リゾート周回ツアーでした。小型の水陸両用車に乗って、南洋の小島ぞいを進んで行く小旅行です。ガイドは少し背の高い南洋人の血の入った白人の娘。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まあこんなモンでしょう

所詮人間は人間ですね 近所の人間とは誰も会わん。オレがメンタルヤラレてることが知れ渡ったのでしょう。 とうとう人間との関わりが無くなった。ビジネスライクは除いてね。 まっ、人間なんてこんなもの。なるべく臭いモノには蓋ってわけです。 天涯孤独なのを考えすぎると、また、死にたくなるので、軽く考えるに留めていますよ。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

決めるのは貴女

選択は自由だね 人生の設定を変えてみましたが、まだ元ツインソウル(の生霊)は、食い下がろうとしています。 だが所詮、4次元幽界レベルのルンペン霊紛いなので、除霊をすることにしました。 私は生まれついての霊媒体質なので、多種雑多なエナジーを求める低級霊につけ狙われていて、昔は浄霊を試みていたのですが、結果は芳しくなく除霊…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

地球には!

前を向いて欲しいね 私は今回の生は、地球に義理があったので来たのです。 地球人として生まれ出た限りは、自分の能力で何かお手伝いは出来ないか、努力してみましたが、地球の人達は何かに遠慮があるのか?実行を渋りますし。妨害をしてくるのです。 色々経験して見た処、地球人の98%は宇宙に進出するのに(ハッキリは申しませんが)…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

霊よりの通信方法

ホンモノは判り易いね 『霊』の通信方法は通常印象を使ってきます。 死んで間もない「霊」は、普通にその国の言語を使用してきますが、彼の世の暮らしが長くなるにつれて、その通信方法は、「印象伝達」に替わって行きます。 例えば「桃の香り」がしてきたら、『霊』からは“チカラしてかかれ” あるいは”チカラを付けなさい”を意味する通…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

『死にたい』って言葉

生きているから言えるんだね 希死念慮ですが、弱くなったり、強くなったりの繰り返しです。 希死念慮は、一般には『悪いこと』だと、思われがちですよね。 でも、ボクはそうでは無いんじゃないか?と思えてきました。 『死にたい』って考えるのは、生きているからこそだと思うんですよ。 だから、後ろ向きにですが、前向きに生…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

出来るか?

残された手段でね 日本列島十字括りは計画倒れになってしまったけれど、月ラインを使用した一文字括りは使えそうです。いま現在の地球人類文明圏の有様を見ると、既にどうしようもないのは明らかです。 せめて人間を、月讀神社に参る際と同じレベルの心境(月讀神に限らず神仏を前にした際の謙虚さ、或は女子供へ向ける優しさ)に近づけなければなり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

希死念慮を乗り越えて

生きる方向を向くね さて光りについて考えを巡らしたお陰で、希死念慮は薄らぎ、生きて行く気分が上昇を始めました。 兎に角、処方して頂いたクスリを飲みつつ、明るい方へ向かって生きて行ければ御の字です。 先の記事で紹介した「月讀」「菊理姫」「天照大御神」は、すべて「虫」と絶縁していた時期に接触のあった神々です。そしてまた、今…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

光りについて…

考えてるね もう「虫」のことは無視して、我らが月讀←(不死)→出雲ラインだけで始めるか・・・。 幸い君津の地元には、天照大御神を祀る山もあることだし、その超力なるチカラの一部を引き出し、役立てることが可能かもしれない。それに菊理媛を祀る神社もあるので、巧く括って貰いましょう。 無駄に地力を彼方こちらに解放させずに、巧く…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

すべては…

キミ次第だね 私の生まれる遥か以前より天の配剤に於いて、諸々が準備されてきました。 ツインソウルさんは、本来の計画を無視して、用意されたチカラを自分のためだけに、使い切る都守なのでしょうか?そうなれば、協力して下さった方々に顔向けができません。 また新たに、今回とはまったく違う方法で計画を立て直さなければなりません。何…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ふたりはひとつ

今後も互いに明日へ向かって生きましょうね キミはやはりボクなんだね。 ボクは自治会リーダーとして向いてないように、キミも総合司会者には向いてない。 いくつも仕事が重なると、テンぱってしまうのは、キミとボクの共通事項でしたね。 まぁ兎に角、自分に出来る何かを懸命に行きましょうね。お互いに。 PS. 昨日のブ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

此の世に生まれること

平等なチャンスだね 此の世に生まれることは、病気になる為なのですね。 誕生したことによって、人間と言う病気に罹り、その苦しみの中で「光り」を見つけられた霊魂だけが、生まれる以前にいた場所よりも上昇し進化できるのです。 これは誠にもって平等なシステムだと言わざるを得ません。 だって誰でも進化上昇するチャンスを得られ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

幽界上層部は!

極彩色の世界だね 貼った写真は、昨日掲載の君津成願寺枝垂れ桜写真の中からの一枚です。 どうです?現実でこのような極彩色の世界があると思いますか?普通に暮らして居たら見れるものではありませんよね。まぁ勿論この写真は画像ソフトを使って色彩を調整してあるわけですが・・・。 実はこの色彩は、幽界上層で見られる極彩色の世…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

日向ぼっこしながら・・・

考えたね 冬から春への移り変わりの節目は、大自然において、その(気候の)差が、芽吹き(変化)を促すチカラとして顕現し、刺激となりそれら天然動植物の成長の原動力となる。 一方人間においては、その変化を促すチカラの作用で、霊肉を振るわせ、その成長を励起する。しかし人間側に成長の準備が出来ていない場合には、その霊肉は制御不能の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

なにも考えてない方が…

楽ちんだね こころの奥より涌き上がる衝動に従って書いた記事は、活き活きとした文章で書けますが、頭で考えた文章は単語と単語の結びにも苦労する、下手で活気のないシロモノに成り下がってしまいます。 前者の文章は全然頭で考えていないのに、スラスラ次々に文面が浮かんで来て凄く楽ちんです。これってもしかして自動書記みたいなものなのでしょ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

元々ひとつだもん

だから不思議じゃないね 添付した図は、ひとつの霊魂(わたしたちの霊魂)から派生したふたつの側面(こころ/顕在意識)を示し、ツインソウルの成り立ちを簡略的に描きました。 ツインソウルは現世的にはふたつだが、現世~あの世を通して見るとひとつの霊魂である。 わたしたちの霊魂より発した衝動が両者へ伝わり、同じ行動を取る…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

潜在意識なら…

問題ないね たまに起きる事なんですが、睡眠中に抜け出した幽体が3次元現実界に物質化する事があるようです。物質化した私に出逢った人に、その出現時間を訊くと決まって睡眠時間内だったのです。 そして彼らの話を聞くに、私は普段とは違って積極的に人に話しかけるとのこと。 いつもの私は対人恐怖ゆえに、話しかけに躊躇し、また相対する…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

過去のことを…

軽く語るね 虐待なんて昔っから存在してて、その都度子供たちは意思表示しているのに、大人たちは殆ど無視をし続けて来た訳ですよ。かく言う私も、幼児のころから高校二年生まで、ほゞ毎日「躾と言う名の大人側の屁理屈による体罰」虐待を受けてきました。 兄弟を実行犯に仕立て上げての躾と言う名の虐待ですから、根が深いことこの上なしです。そう…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

こころに響いた

言葉だね 世にある、聖なるものなど世界の平和にはひとつも貢献しない。何故ならば、それらは人々をカルマの鎖で縛り付けるために、世界の底より企てられたモノだからだ。 それらを用いて造られた属性や肩書など不純物が有るが故に、争いが終わらないのだ。 それよりも、持って生まれた自分の純度を上げなさい。そのほうが世界は安定する。
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

不思議なことに!

こころの透明度が増したね このところ獣肉を殆ど摂らなくなったからか?、霊感や直感が研ぎ澄まされて来た様に感じます。 他者のキモチが理性に遮られること無く、ストレートにこころへ届く気がします。 獣肉はやはり霊感を鈍らせる元凶なのでしょうか? PS. 獣肉はミートソースに含まれるホンの僅かな量しか摂りません。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

まるで・・・

古くからの友人の様だね 私の守護霊について、、、。 時折睡眠中の霊夢に登場するのですが、傍らで共に歩き、または佇むのは私の守護霊。顔に見覚えは無いのですが、雰囲気が霊的先輩と言うよりも、古くからの懐かしい友人の様に思えます。 二人して彼方の世界の森林公園を散策して哲学的な話を交わしたり、川辺で休んだり・・・。 本…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

カルマ

本質的には善も悪もないね 物事を成す際に対価として生じるカルマというものは、別段悪いことではなくて、魂の物事を知り尽くしたいとする向学心に附随する形で現れます。 他者に良い行いをすれば良いモノが還ってきますし、悪い行いをすれば悪いモノが還ってくる。 難しいこと等なにもありません。 どんな行いをしようが選ぼうが、夫々の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

自分のことは御自分でどうぞ…

自分で訓練してみてね 私の霊能の方向性は、自分にとって興味のあるモノを主観的に観ることです。 要するに、自分に関係しない興味のない物事はどうでもいいのです。 だから、第三者が私に何かを視て欲しいと来られても、対応し兼ねます。何故なら私にとっては第三者の要求なんて全く興味のないことですから。 無理に興味のないものを…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more