テーマ:ポエム

第二百四十二編 【すでにおこったこと】

「既視感」 ああ、思い出したよ ボクが此の世に生まれた理由 使命のこともあるけど ボク達個人の希望があったんだね ある友人が 諦めろって言ってくれたから思い出したんだ そうだね もう無理はしたくない だって決めたんだ 延長はしないと ボクは疲れたよ だからもう二度と此の世界に生まれたくないね チャンスはこれっきり 其れは …
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第二百四十一編 【ツインソウル しるし】

「在るのは必然」 奇蹟ってなに? 仕方ないってなに? 光りが観える ボクには 光りが感じられる 自然に 其処に在るんだ ただ自然に・・・ 必然と・・・ キミと再会した年の春先 ボクはある自然現象を見たんだ 其れは普通起こらない現象 キミとボクの仲を印象付ける天のしるし 雲が大きな丘となり 其の頂に『桜の木』が形と成って現われました…
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第二百二十九編 【ツインソウル 天賦の才能】

「滑らか」 アノ頃と同じ? 否其れ以上 ピシッ!としたカンジ やわらかく コシのある細かい密度 瑞々しくて 滑らかなツヤっぽさ 天賦の才に目覚めたキミ “今が正念場” キミに感じられるものを表現しようとしても的を得ない。 正に 『絵にも描けない美しさ』 PS 話は違うけど 12:14頃其方は落雷大丈夫でした? 吃驚してたよね…
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第二百二十六編 【ツインソウル お見通し】

「せんりがん」 ボクがひとりで居るとき 俯いてるとき みてるでしょ? 耳のそばで フワッと感じる何か 微かなキミの気配 “ゴキゲンヨウ” いつも 笑顔でいられないけど キモチだけは 笑顔でいたいね。
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第二百十九編 【しずかに潜行中】

「メンテナンス」 ここは どこかな? 静か・・・ですね 暗い海底のあたりを 漂ってる 感じ 堕ちるとこまで堕ちてないけど なんか中途半端・・だね こんな なんにもないとこにも届く あったかい無言の左 今は 我慢のときだね でも・・・、 整備が終わったら再び浮上するよ 波風渦巻く海上でも難破しない船になって あったかい無言さんのためにも…
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第二百十編 【ポエム 観る】

「それはね」 ほら 見つめてごらん それは どこにでもあるよ すきなもの すきでないもの 道端の草木や石ころ 感じてごらん 山に吹き渡る風 自然の音色 穏やかな日々も 嵐のときも それはね どこにでもあるんだよ 『愛』 は何処にでもあるよ。 好きなものから見つけるのは簡単 でも嫌いなものの中にもチャンとあるよ 外側から見ると判り…
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第百九十三編 【ツインソウル ごめん】

「頭がマトモなうちに・・・」 免疫力が低下していた為に長引いていた風邪(注1)がやっと治まりマトモな判断力が戻ってきた。 頭がマトモなうちに彼女の気を探ってみたら 彼女は無言でコチラの様子を見守っているのが観られた。 「ポエム1」                     ボクのやってること               ボクのこと…
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第百八十九編 【おうちにかえりたい】

「ほんとうのおうち」 かえりたいな ほんとうの おうちへ まいにち まいばん おそらを ながめては ためいきばかり ここは しらないひとで いっぱい なんで ここに こようと おもったのか わすれちゃった ここは おちつかない こわいところ だから ぎんいろの えんばんさん はやくわたしを むかえにきて
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第百八十二編 【ツインソウル 和みましょう】

「ふたりの思い出」 道は一本でも良かった でも 二本に分かれ 夫々を歩んできた いつか また一つに戻ったら しみじみと和みましょう ふたりの思い出を胸に 彼女の今までの人生を 「嗚呼コレも私の人生なんだなぁ」としみじみ思いました 彼女の歩んできた道は私と同じでは無いのに不思議とそう思ったのでした。 此れが魂が同じだと云う事なのか…
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第百六十四編 【ツインソウル Orange Blossom Special】

「行く人・来る人」 わたしたち 桜の花咲く日 卒業します ステップアップ 其の前に 慣れ親しんだ 此の役引継ぐ後輩を 優しく 明るく 迎えます 行く人 来る人 此の舞台 今日は特別 オレンジ色のスポットで 皆の笑顔 照らします 今日は月に一度のヒーリング・イベント 今回の御天気はどうかな? ちょっと事務的トラブルが有ったみたいだけ…
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第六十一編 【ツインソウル クルマ運転事情】

「片手ハンドル注意!」 右手片手ハンドル 正確無比 華麗な運転 左手片手ハンドル 車幅感覚 麻痺の運転 な・何故だ~~~~~! ボクの左手 キミの領域 そうか! キミは「ペーパードライバー」だったね だからか・・・・・・・。 ボクは毎日運転するゴールド免許でツインさんはゴールド色したペーパードライバーだもんね 実際の話 先日クルマ…
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第百五十八編 【ツインソウル ドコマデ】

「~知ってるの?」 どこまで 知ってるの? どこまで 判ってるの? ボクには見えない ボクらの未来 だから ・・・ だね そのとき 判んなくても 後で キミの言うとおりに成るもんね! 頼りにしてますよ ツインソウルのキミ キミにはボクの役割~生まれてきた理由が判ってたんだね だからボクが在らぬ方向に進もうとしても毅然とした態度で居…
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第百五十六編 【ツインソウル 本線合流】

「コレカラハ ヤサシク」 今までのこと 後任者に引継ぎ これからの目標 達成したら サッサとね 本線へ合流するんだ! (解説) 今までのこと /インディゴチルドレンとしての役割 後任者 /現世代インディゴチルドレン これからの目標 /“~を優しく迎え入れる” 本線 /ツインソウルのキミ 合流 /一人に戻る 今迄は本能の赴くまま…
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第百五十一編 【ポエム さむいね】

「こんなのヤダ!」 寒い夜は 厭だね ヒト恋しくなるから でも 私一人だから さみしいね 涙 誰か 生まれる前の誰か 私を慰めに来てください 天の御友達さん 御願い ひとり者のさむい夜はこころ細ります
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第百四十四編 【ピンクの着物】

「愛でつくりました」 いま わたし 愛を持ってます ピンクの光粒子で出来た 愛の反物 其れで 着物をつくってみました 可愛いピンクの天使さんがくれた 愛であつらえた着物です ねえ? 誰か着てみない きっと 暖かい愛で充たされると思うよ 他にも両手いっぱいに持っていますよ(ピンクの天使さん「ありがとう」) 1.ピンクの包帯 2.ピン…
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第百四十一編 【ツインソウル ひとつの光り】

「忘れた約束叶ったら・・・」 それは いつだったのかな? たぶん 生まれる前に 交わした約束 だから ふたり逢えたんだよね いつか 忘れた約束叶ったら ひとつの光りに戻るんだ! その日を指折り数えて  待ちましょう いつか 私達ふたりがひとつの光りに戻れる日が来ることを願っています そうなったら最高に幸せだろうな~。
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第百三十編 【ツインソウル やっぱり】

「天使さんの写真」 ひとり 夜勤の事務所 ボーとしてるのも なんだから キミの写真 取り出して 見惚れてた 可愛いな 可愛いな やっぱり キミは可愛いよ ボクにとっての 宇宙一 こころでキミの頭 そっと撫でてあげるね 今日も夜勤の事務所でひとりきり 同僚のおぢさんは個室で仮眠中。 取りあえずの待ち時間 仕事PC個人ファイルからツイ…
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第百二十八編 【ポエム メッセージ】

「君達への手紙」 過去は思い出 思い出は還って来ない だから 素敵 未来は希望 希望はやって来る だから 素敵 今は此の瞬間 此の瞬間は今 だから 嬉しい 過去に良いことだったとしても 現在ではありません。 過去に悪いことだったとしても 現在ではありません。 未来に希望があったとしても 現在ではありません。 現在は現在 当たり前…
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第百二十六編 【ツインソウル The pink of perfection】

「好きなひとへの想い」 キミはひとつの片割れ ボクもひとつの片割れ 何度も すがた・なまえを変えて 現われては 消えてゆく いつも 不思議に出逢い 少しずつ 近づく 永久にぜんぶのひとつに近づく 愛と共に近づく The pink of perfection 永久にぜんぶのひとつ 其処は完全なる極地 今日 2月26日は月に一度のヒ…
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第百二十四編 【ツインソウル 同好の士】

同じことに興味あり 「ふたりの好きなこと」 ボクの好きなこと 選んだキミ  ボクはキミの好きなこと 知っていたよ だから とても嬉しい ボクの知ってること キミに教えるから キミの知ってること ボクに教えてね 好きなキミと 同じことが好きだから 仲が良いんだね きっと 私はヒーリングなどスピリチュアルなモノに興味があります 生ま…
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第百二十一編 【ツインソウル 想い】

光りの中に参りましょ 其処は未来も過去も共に存在します。 其れが判ってる・知ってる者は未来が判る訳です。 私は結果的に そう成ることを知っていました。 しかし 未来は現在この瞬間に行動を起こさない限りやっては来ません。 だからこそ 実行し此の結果を見たのです。  やはり 其れは知っていた未来そのものでした。 そして 今また判っ…
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第百十三編 【たぶんね】

「他人に言うと変なヒトと思われるかな?」 自分を元気にする波長に合わせると 不思議なものが見えるんだ 空に何か ガスの塊の様な エネルギー体が飛んでるよ 見てると とても楽しい ふつうだったら見えないよね たぶん だから 誰にも内緒ね 人がなんと言おうと(人には言わないけど) 楽しいことは良いことだね! PS, ボクを元気付ける…
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第百十一編 【ツインソウル 熱い想い】

天使の贈り物 コンバンハ 久しぶり 元気だった? どうしたの? なにかあった? ・・・・・・・・・?・・・・・・? ・・・・ああ・・そうか!  今日はバレンタインデーだったね 離れていても 暖かいよ ハートに届いた キミの愛 ありがとう 可愛いピンクの天使さん 離れていても ちゃんと届くキミの愛に感謝。  まだまだ寒い日が続きます…
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第百三編 【ツインソウル スパイスメッセージ】

「薄膜」 キミのことばが こころに刺さった ボクの甘えた気持ちに ヒビいった 知らず知らずに 膜が出来てたんだね 勇気を出して 剥がしちゃえ “えいっ!” キミのメッセージは効くね 其の時々のレベルにジャストフィットするよ  [甘いようで辛い 辛いようで甘い] スパイス効いた キミのメッセージ シビレタね。
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第百一編 【さみしい夜に思うこと】

いつも天を見上げて いつ 死んでも良いように どんなものにも 感謝できるように 天に顔向け 暮らします このまま ずっと一人で生きる様に 定められたのかも知れません ふるさとへ還る つかの間を 彼女との繫がりを感じられない夜には やはりこころが沈みます。 仕方のないことですが 傍に誰も居ない人生はさみしいものです。 …
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第九十九編 【友達への伝言】

きっと 君なら大丈夫だよ 一歩を踏み出すために 悩み始められるのは 大きな一歩の前の ちいさな一歩 だから焦らず 行き先見据えて 呼吸整え 待ちましょう 時(たいみんぐ)が来るのを 待ちましょう 全ては君のため そして皆のため 私の数少ない友人のひとり 愛知県の御婦人へ伝言だよ。 きっと 君なら大丈夫! PS. 第百編の一つ前 …
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第九十八編 【ツインソウル 応答セヨ】

「呼べば答える」 キミからこころの挨拶 “おはよう”  ボクも こころの挨拶 “おはよう 今朝も早いね” 御互い 波長合わせて 受け答え キミとの一体感 なかなか良いよ これぞ ツインソウルの醍醐味 キミに波長を合わせたら 直ぐに応答してくれたね。 ボクの心が孤独にならない様に気遣ってくれる気持ちが嬉しいです。 『ありがとう さっ…
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第九十四編 【ツインソウル 青い空は素敵】

「寒いけどね!」 青い天気 身体に大きく取り込んで 充実の笑顔 吐く息 白いけど 今朝も元気に “おはよう” 今日は朝から良い天気に恵まれました 青い空がいっぱいだったよ。 『自由と解放の青空』は良いね でも 寒いのはやっぱり苦手です。 ****************************** 去年までの様に キミとウダウダ…
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