テーマ:ポエム

逢いたい

恋しいね ボクがこんなにも愛しいと 思ってるとき キミのこころは どう思ってるのかな
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No.767【ツインソウルのうた】

『ボクはココに居るよ』 キミの歌声がこころに木霊した。 わたしはココに居るよ♪ はぐれてもキット見つけるから 大丈夫だよ♪ 切なくて愛しい このキモチ 抑えられないよ 自分が自分で居る為には キミと“ひとつ”で居たい 本当の自分に 『光り』に成りたいんだ ツインソウル 一番身近で大切な宝物 ボクには他に何も無いから いつも一番…
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No.747【曲感想】

『星の方舟』 互いに想いし 夢の中 出逢ったふたりの喜びで 心に生まれた ひとつの『光り』 『光り』の粒子 前途を照らし ふたりの道ゆき 明るくいざなう 奈良のYさんが某歌手のファンブックを制作中だそうです。 そのYさんから私の元に昨夜ファンブックに載せる某歌手の曲感想を書いて欲しいとのメールが届きました。 ただ字数を50~100文…
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No.706【すなお】

「きこえた」 キミのこえ きこえた “素直じゃ無いね” “素直に成りなよ” そうだね 素直じゃ無かったね 素直に成ろう! 素直に成ったら・・・ さみしいキモチ 無くなった 独り身の寂しさに感けて 『すなお』な自分が何処かに行ってました。 キミからのこころへの呼びかけが聴こえたから 少し『すなお』に成れました。
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No.696【イイでしょ?】

『夜が明ける前に』 夜が明ける前に・・・・・ 霊的にはひとりじゃ無いけど 物理的に独りのボクは 少し哀しいキモチでした そうしたら キミも哀しい反応してたよね 去年までキミにケンカを吹っかける理由は いつもコレでした もう そんな事はしないけど でもね、、、時々哀しいキモチに成るくらいなら、、、、 イイでしょ?
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No.550【もうひとりのボクへ】

「キモチ好かったね」 あったかいし ここちよいし いいにおいだし くつろげるし うれしい キミとつながってると ひとつになってると しあわせ 離れてるのにコノ感覚 こころ繋がってる時はふたり溶け合ってる様な満足感でいっぱい これがズ~ト続けば人生バラ色なんだけどね~。 ともかく! 『嬉しかったよ ありがとう カワイイもうひとりの…
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No.498【光りの子達へ】

『メッセージ』 逆境を跳ね除け 自立し尚且つ 安定した精神を持つことで 光りと共に歩んで行けるように 此の地を選び駆けつけた 体験したい! 体験できる! 今 此の地球に生まれ出た
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No.497【よい天気ですね】

「朝の挨拶」 おはよう 気持ちのいい青空です 早起きして 得しちゃったね だって キミの笑顔わかるから 東には! グングン昇るお日様が キミの未来を ニコニコ優しく眺めてるよ よかったね ほんとにね
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#476【風光明媚だとイイね】

「天竜くだり~未だ観ぬ景色へ~」 観慣れた景色を後に ふたりを乗せ 小船は行く 少し進めば 新たな場面が拡がる筈 怖くないよ 大丈夫だよ だって キミが居るからね
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#454【かなた】

「遠くて近いキミ」 物理的空間のキミ  同じ時空の筈なのに 遠くに感じるのは何故? 夢の場所に浮かぶ ひとつの影 そんな感じがします
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#428【輝く笑顔】

「目の錯覚なの?」 今朝 キミの古い写真を見てたら・・・ え? 突然動いたよ ビックリ! 笑ってる 笑ってる  ボクを真っ直ぐに見つめて ニコヤカに 嬉しそうにね キミの写真をマジマジと眺め思いました。 以前は哀しげな笑顔に観えた でも今は本当の笑顔に見える 不思議だね。 しかし今朝(8月9日朝)はビックリしたよ 写真のキミの頬…
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#417[ツインソウル ソレガスベテ]

「目を見開いてゆこう」 キミと一緒だと思うと キミと繋がってると感じてると 力強いね  世界が輝くよ 本当だよ 何も言葉だけが真実じゃないんだね ボクの中心にキミが居ること それがすべてさ!! この先  大きく目を見開いて光りを見続ければ  未来への道が開けて行けそうな気がします。
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#415【ツインソウル そっか!】

「私達のスタート」 夜になるとキミを近くに感じるよ 身体を休ませてる間 飛んできてるんだね 今夜は 赤いチャクラがウズウズ 此の前は 藍のチャクラがウズウズ キミの出張ヒーリング 嬉しいな そっか! 原点に戻って “こころのコミュニケーション” 好いね。 これが私達のスタートだったもんね。
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#405[光りの言葉]

「ありがとう」 ありがとう 感謝すると肩の荷がおりるよ つまり その学びが修了したってコト ひとつ心から感謝すると  ひとつ光りがさすよ 光りは笑顔を呼んでくる ひとつ学んで  笑顔で修了 *感謝する=自分を許す=学びの修了(自分のモノになる) *否定する=自分を偽る=再学習(未だ自分のモノにならず) 魂はいろんなコトを学ぶ…
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#398【自由にあこがれる】

(・∀・)・・・ソレハモッテルッテコト イラナイモノって 云っても それは マボロシ モッテルと思い込んでるだけ モッテナイと思えば 消える モッテルコト とことん体験したら 最後には 飽きちゃうね 自由にあこがれるって そうゆうこと
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#382【ツインソウル おへんじハイ】

「いやいや」 いやいや ぜんぜん ぜいたくじゃないよ ボクも いちねんに いちどじゃなくて まいにち まいにち にこにこ キミにあいたいな 追伸(23:37) キミのメッセージ公開が22:52分 キミのテレパシー 『HP観て!観て!』が22:54分 そして・・・、 ボクの「おへんじハイ」公開が23:01分 う~む、9分も掛かっちゃっ…
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#366【ツインソウル アノ日みたいに】

「・・・・・、」 ホントはねキミのこと いつも 観ていたい いつも 感じていたい キミと出逢った あの日みたいに キスして 抱きしめて 無限の青い空を住処に ずっと ずっと 永遠にね 無限の青い空 それは 「ふたりはひとつ」の象徴 そして憧れ
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第三百四十八編 【ツインソウル キミの手】

「決して放さないよ」 キミは言ってたね 『どんなに振り回されても その手放したくなかった』って 其れは ボクも同じだよ キモチがどんなに荒れても・混乱しても キミの手を 決して放さないよ いつか 立ち直って キミに ありったけの笑顔を見せられるように 生きてゆくよ
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第三百二十五編 【ツインソウル まったりしましょ】

「青い空の下 のんびり昼寝」 何もないって 平和だね~♪ 何もないって スガスガしいね~♪ 空っぽのこころを 穏やかな空気でふくらませて ゆうゆうと のんびり おひるねでもしようか? ねえ、、ボクの可愛い天使さん スヤスヤ・・・・・・・・ 使命感とかいう強迫観念を放り投げたら 心のんびり おだやかに成れました。 夢みるのもいいけ…
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第三百二十四編 【ツインソウル ピンクの天使さんへ】

「自由になればね」 夢なんて 無くてもいいじゃない 自由って 空っぽだから 素敵だね 今のボクにぴったり だからね 笑顔になれるね 夢に縛られると こころが暗くなるよ ボクの夢は 明るい笑顔でキミと仲良しで居ること だから 夢なんて 無くてもいいじゃない 夢は忘れてないよ でも 夢に生きれば 夢なんて いらないもの キミから離れ …
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第三百十編 【ツインソウル ボクの居場所】

「ふたりの居場所」 人は ボクに会うこと 会いに行くことをこばむ だからボクは 傷付き 恐れたのだ もう 人に会おうと思わない 人は 人のスミカで 生きればいい ボクは ボクの場所で生きる 人は ボクに夢を観て ボクは 人に現実を観ようとした 夢の世界のボクは 現実に憧れた けど 人は現実に生きるが故 夢に憧れた 互いに観てるモノが…
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第三百九編 【ある癌患者への手紙】

「自分を偽った代償」 自分を偽ったから 人の目が気になった 自分を偽ったから 病気になった 別の自分を成長させたから 身体に別の細胞が成長した 此の世に現われる全ては 心の投影だから 人の目が気になったから自分を偽るのか? 或いは其の逆か?  ある癌患者は自分を偽っていることを忘却 困ったことに周囲の者達にまで自分を偽る生活を押し…
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第三百八編 【人生評価】

「お役に立てたかも」 自然界は厳しいって 人間達は言うね だけど自然界は やさしいよ だって 人間界に見限られたボクを受け入れてくれたもの ・・・・中略、 もう 諦めたね 認めたって言ってもいいかも 『べつに 独りでもイイや!』 なんか今更人間達に媚びる必要も感じない 頭をスキンヘッドにしたのもそういう理由 でも変に頭髪が有ったほ…
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第三百四編 【ツインソウル イジラシイ】

「そう思った」 キミの写真 とても寂しそうにみえた そして 七夕の夜 ボクの腕に必死にしがみつく キミが いじらしかった だから 守ってあげたい そう思った ただ そう思ったんだ 私が持ってるツインさんの写真の中で ある一枚が気になってました。 訴えかける様な寂しい表情に観えたのです。 彼女と出逢ってから 其の同じ写真を見ても も…
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第三百編 【パイルドライバー】

「聞こえる」 ザゥ~ン ザゥ~ン  聞こえるよ 頭の中 吃驚すると 早いよ 穏やかだと 遅いよ 『ああ ボクも生きてるんだな』 実感したね 右の内耳が炎症しています 腫上がった部分から鼓膜に血流振動が伝わって まるで建設現場に居るみたいです パイルドライバーで基礎の杭打ち込みを四六時中してるのと同じ状態です。 ・・・つくづくうちは病…
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第二百九十四編 【ツインソウル 読心術】

「成分率分析」 『諦め』たわけじゃない  『納得(認める)』したんだ キミが ボクの中に居るってことを 現実に 今も此処に融け込んでいるよ ボクの成分の 50%はツインソウルのキミで出来ています ボクの心の感情を分かりやすく表現していたね キミのメッセージには何時も感心するよ 流石 その道のプロだね 今更ながらヤラレタって思ったよ…
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第二百七十五編 【光りの友人】

「はじめてのいのり」 かみさま わたしに 友をください ともに 理解しあえる ともに 笑いあえる ともに 抱きあえる ともに 泣ける わたしにも いるはずです 実体を伴った 光りの友人 残りの人生を 共に光りで過したい 最初で最後の わたしのいのり かたちに成れ! 実体の無い友人では実感できない温もりが私には欠けています 考えてみる…
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第二百六十七編【ポエム 其処に在る】

「わたしは」 わたしは 風  だから誰も気にしない わたしは たしかに そこにいる あたりまえのように そこにいる わたしは 唄う 山や草木たちと わたしは 飛ぶ 鳥や蜂達と わたしは そこにいる だけど誰も気がつかない わたしは風ゆえ 地に足つけることなく 吹き抜ける こんなわたしを 気にかける者などいない 今日は雨模様 こんな…
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第二百六十編 【ツインソウル 長旅だから】

「滑らかに心地よく」 左右の振れを調節して バランスよく 凸凹道を平らに均して スムーズに 自然に 滑らかに成る様に キミの意見を取り入れて 最近 割とキミの声が聴こえるから判り易くなりました。 キミのキモチを取り入れて自分を修正しつつ よりキミと仲良しに成りたいから・・・キミの言う 『魂の友達』としてね。 PS. 昨晩 寝入る…
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第二百四十六編 【光り】

「それでも・・・なお」 過去世がどうあれ・・・。 本来の魂がどうあれ・・・。 いま現在の此の状況で・・・。 時には 暗闇に沈もうとも・・・。 それでも なお・・・、 【光り】を目指して 希望を持って生きていくことを 自分に課したんだ。 キミは 此のこと覚えているよね。 生まれる前に 望んだ ボクの未来を・・・。
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